STEP 01 / DISCOVER
現状を知る
事業・商品・業務の流れを伺い、目指す状態と課題を共有します。
REAL BUSINESS. CONNECTED BY TECHNOLOGY.
事業・サービス
企画も、制作も、運用も。分けずに考え、動かす。
EC・製造・物流・自治体支援の実務と、AI・システム開発。
必要な一つから、事業全体の仕組みづくりまで。
企業・事業者・自治体の皆さまへ HONKI MODE
01 / WHAT WE CAN DO
目的に合わせて、必要な専門性を組み合わせる。
制作だけ、運用だけのご相談にも対応します。
まずは、変えたい仕事からお選びください。
AIを、現場で使える力に。
業務の整理から活用範囲の設計、実装、運用定着まで。ツールの導入だけで終わらず、日々の仕事で使える状態を支えます。
売上も、利益も、運営から考える。
販売施策、商品登録、日々の更新、広告・集客の改善。自社通販の実務を踏まえ、店舗ごとの課題と数字に向き合います。
「買いやすい店」を、構造から。
トップ、カテゴリ、商品ページをつなぎ、店舗全体の導線を設計。新規構築からリニューアルまで、運用も見据えて制作します。
商品の価値を、選ぶ理由へ。
商品理解、構成、コピー、デザインを一つの流れに。商品ページ、特集、セール会場など、目的に合う伝え方をつくります。
ひと目で伝わる、商品の魅力。
撮影、画像加工、商品画像、バナー制作。ブランドの世界観と掲載先の特性を踏まえ、伝わるビジュアルに整えます。
企業の強みを、相談につながるサイトへ。
企業・サービスサイトの情報設計からデザイン、構築、更新まで。公開後も使い続けられるWebサイトづくりを支援します。
売れた先の「届く」を、支える。
常温商品の入庫・保管、ピッキング、梱包、配送手配。販売後の実務を支え、事業者が企画や販売に向き合える体制を考えます。
人がつなぐ作業を、仕組みでつなぐ。
商品・受注・在庫などの業務管理やデータ連携を設計。現場の課題から要件を整理し、開発・導入・保守まで支えます。
ふるさと納税を、地域の成長戦略へ。
返礼品の企画、事業者支援、魅力の発信、中間管理の実務。製造・ECの知見と自社開発の技術で、地域の取り組みを支えます。
つくりたいを、販売まで見据えた商品に。
チョコレートや焼き菓子など、スイーツの企画・製造・卸のご相談。製造現場と販売の視点から、商品化を一緒に考えます。
課題を整理し、取り組む順番と必要な支援を一緒に考えます。
支援範囲・費用・開始時期は、ご相談内容に合わせて確認します。出荷代行の対象商材・対応条件は詳細ページをご確認ください。
02 / CONNECTED OPERATIONS
事業は、一つの作業では完結しません。
前後の仕事を知るからこそ、考えられることがある。
課題に合わせて、支援のつながりを設計します。
商品ページだけ、広告だけで分けずに。商品の見せ方と店舗運営を、同じ販売目標から考えます。
商品・店舗・数字を確認
商品ページ・画像を制作
日々の更新・運営を支援
反応を確かめ、次の改善へ
転記を一つ減らすところから、業務全体のつながりまで。人が担う判断と、仕組みに任せる作業を分けます。
手順・情報・担当を整理
自動化と承認を切り分け
開発・テスト・導入支援
運用を確かめて改善
地域の強みを見つけ、商品化や返礼品の企画へ。制作・掲載・運営を、届けたい相手からつないで考えます。
素材・生産・事業者を理解
仕様・組み合わせを検討
撮影・ページ・掲載を準備
受注・発送調整・改善
図は支援の組み合わせ例であり、特定のお客様の導入実績や成果を示すものではありません。実施内容は課題・商材・体制に合わせて設計し、全サービスの同時導入や、すべての工程の自動連携を前提とするものではありません。
03 / OUR OWN BUSINESSES
私たち自身も、商品をつくり、販売し、届ける事業者。
店舗や観光の現場にも向き合っています。
そこで得た気づきが、提案と開発の出発点です。
OHAMA SWEETS ACADEMY
旧大浜小学校を活用した製造拠点。チョコレートや焼き菓子など、自社の商品づくりを担います。
OUR COMMERCE BRANDS
「ぼくの玉手箱屋ー」「大浜スイーツアカデミー」。商品を企画し、魅力を伝え、お客様に届ける自社通販。
MOZAIK / RETAIL
製造直売の商品や地域の品が並ぶ、MOZAIKストアー。お客様の声に直接触れ、地域との接点を育てます。
LE PORT AWASHIMA
ル・ポール粟島を拠点とした観光・施設運営。訪れる人と地域をつなぎ、島で過ごす時間の価値を考えます。
REAL BUSINESS. REAL ENGINEERING.
業務を理解し、必要な仕組みをつくり、運用で磨く。
自社開発チームが、実務と技術をつなぎます。
04 / FROM TALK TO ACTION
やりたいことが決まっていても、課題がまだ曖昧でも。
いまの状況と目指す姿を共有するところから。
取り組む範囲と順番を、一緒に整理します。
STEP 01 / DISCOVER
事業・商品・業務の流れを伺い、目指す状態と課題を共有します。
STEP 02 / PRIORITIZE
期待する成果と負担を踏まえ、着手する範囲と確認する指標を決めます。
STEP 03 / EXECUTE
支援内容、役割、費用、スケジュールを合意し、制作・運用・開発へ進みます。
STEP 04 / IMPROVE
実行した結果と現場の変化を確認し、必要な修正や次の取り組みを考えます。
進め方は支援内容に応じて調整します。制作・開発の納品範囲、継続的な運用・改善の範囲は、個別に合意します。
よくある疑問から、進め方をご案内します。
商品画像の制作、サイトの改修、ECの運用など、必要な部分からご相談いただけます。複数のサービスをまとめて依頼することを前提にはしていません。
いまの仕事の流れや困っていることをお聞かせください。目指す状態を共有し、優先順位と必要な支援を整理するところから始めます。
対象業務、商品数、制作・開発の範囲、既存の運用体制などを確認したうえでご案内します。ご希望の時期や予算がある場合は、ご相談時にお伝えください。
LET’S BUILD THE NEXT.
もっと売りたい。仕事を変えたい。地域の価値を届けたい。
その想いを、現場で動く取り組みへ。
まずは、いまの課題をお聞かせください。