AI DEPLOY SUPPORT

AI導入・伴走支援 / 事業・サービス

AIを、現場で使える力に。

作業を減らすだけじゃない。
製造・販売・出荷を自社でやってきた現場出身者が、
働きやすさと利益の両立を、仕組みから生み出す。

ツールを入れて終わりにしない。業務整理から実装、現場で使われるまで。

WHAT WE DO4つの支援

業務整理から、現場で使われるまで。

ORGANIZEBUILDSETTLE

ツールの導入だけで終わらず、日々の仕事で使える状態を支えます。

READ THIS FIRST / 現場出身の私たちが

ツールは入れた。
でも現場は変わらない。

DXという言葉だけが一人歩きしています。
「ツールは入れた。でも現場は変わらない」——その声を、何度も聞いてきました。

私たちは現場出身です。製造も、販売も、出荷も、自社でやってきました。
ふるさと納税の煩雑な登録作業も、日々の出荷対応も、全部肌で知っています。

だから見極められます。どこに無駄があるのか。
どこを自動化すれば、人がラクになるのか。

01 / PROFIT STRUCTURE

業務をオートにして、
利益が続く仕組みに。

DXの目的は、作業を減らすことではありません。
目指すのは、無理なく売上を伸ばし続けられる
体質をつくることです。

THREE QUESTIONS

業務全体を、
組み替える問い。

  1. 01人を増やさずに、仕事を回すには

    採用が前提になっていないか。仕組みで回せる仕事はどれか。

  2. 02目視や手作業に頼る作業を、仕組みでなくせないか

    転記、確認、入力。人がやらなくていい作業を切り分ける。

  3. 03「利益が出る構造」に、業務全体を組み替えられないか

    部分の効率化ではなく、売上と利益が続く流れに組み替える。

自社で実際に試し、結果を出してきたノウハウを、そのまま持ち込みます。
デジタルの力を、利益の出る仕組みへ。

02 / IN-HOUSE ENGINEERING

構想で終わらせない。
開発も運用も、全部自社で。

「こうしたら便利になるのに」で終わるコンサルではありません。
構想から実装まで、一気通貫で引き受けます。

TECHNO-MURA INNOVATION FORGE / テクノ村イノベーションフォージ

現場の声からつくる。
つくったものを、育てる。

社内にシステム開発チーム「テクノ村イノベーションフォージ」を持っています。運営チームと開発チームが、日々やり取りしながら改善を続ける。現場の声からシステムをつくり、つくったものを育てていく。その両方ができる体制が、社内にあります。

ふるさと納税の一括出品システム

各ポータルサイトに合わせて一括出品できる独自システムを開発し、いま実運用しています。

EC業務の自動連携

受注・出荷・在庫管理を自動連携。帳票と分析レポートの出力も自動化しました。

つくって、育てる

現場の声からシステムをつくり、使いながら直す。開発と運用が、同じ社内にあります。

  1. 01現場の声を聞く
  2. 02要件を決める
  3. 03開発する
  4. 04運用に載せる
  5. 05使って直す
システム開発・業務自動化を見る

既存ツールで足りるものは作りません。足りないところだけを作り、過剰投資にしないための判断も、支援の一部です。

システム開発・業務自動化へ

03 / NUMBERS

利益率、残業時間、ヒューマンエラー。
全部、数字で変わる。

ただの効率化ではありません。
数字が変わる。働き方が変わる。
それだけをご提案します。

  1. 01PROFIT

    利益率

    人を増やさずに仕事を回し、「利益が出る構造」に業務全体を組み替える。

  2. 02OVERTIME

    残業時間

    残業が前提になっている業務を、仕組みに置き換える。

  3. 03ERRORS

    ヒューマンエラー

    目視や手作業に頼る作業を、仕組みでなくす。転記と登録のミスを減らす。

OUR OWN RESULT / 発送・受注

発送・受注の人員、4名→1名に。

  • 受注・出荷・在庫管理を自動連携。
  • 帳票と分析レポートの出力を自動化。
  • 4名分の作業を、1名で回せる体制に。

OUR OWN RESULT / 出品業務

出品の手作業を、自動化。

  • 各ポータルサイトに合わせた一括出品システムを実運用。
  • 登録ミスが減った。
  • 管理が一括になり、大量登録もできるようになった。

04 / WORKPLACE

「ラクしていいんだ」と、
胸を張って言える職場へ。

疲弊しきった現場を、たくさん見てきました。
でも、本当に強い会社は——ラクに働ける会社です。

SIGNS

この状態から、
抜け出すには。

  1. 01残業が前提になっている

    「忙しい」が固定化し、改善に使う時間が取れない。

  2. 02誰か一人にしかできない仕事がある

    その人が休むと、業務が止まる。

  3. 03どんどん売れても、人を増やす余裕がない

    売上が伸びるほど、現場が苦しくなる。

この状態を抜け出すには、業務を仕組みに変えるしかありません。私たちは、実際にそれをやってきました。
「ラクになる=甘える」ではありません。仕組みで頑張る会社こそが、長く伸びます。

05 / START HERE

どこから手をつけていいか分からない。
それが入口です。

「うちは関係ない」と思う会社にこそ、変化の余地があります。
まずは現場の悩みを聞かせてください。

TALK TO US

現場の悩みから、
聞かせてください。

いまの仕事の流れと困っていることを共有するところから。
取り組む範囲と順番を、一緒に整理します。

相談する無料の業務棚卸しヒアリング(60分)から。ご相談後に「依頼するかどうか」をご判断ください。

HOW WE DEPLOY

進め方を、
先に確かめる。

現場を4つの領域で見て、要件定義から実装・データ移行・
定着まで。動画とセルフチェック付きでご案内しています。

導入・開発・運用定着の進め方最短3ヶ月で、最初の業務が動き出します。

OUR ROLE

使ってきた立場から、
届ける立場へ。
机上のコンサルではありません理想論だけのシステム屋でもありません一歩踏み出す背中を、押します

支援範囲・費用・開始時期は、ご相談内容に合わせて確認します。制作だけ、運用だけのご相談にも対応します。

FAQ

相談する前に。

よくある疑問から、進め方をご案内します。

AI導入について問い合わせる
Q.一部の業務だけでも相談できますか?

経理だけ、受発注だけなど、必要な業務からご相談いただけます。複数のサービスをまとめて依頼することを前提にはしていません。制作だけ、運用だけのご相談にも対応します。

Q.どこから改善すればよいか、まだ分かりません。

いまの仕事の流れや困っていることをお聞かせください。目指す状態を共有し、優先順位と必要な支援を整理するところから始めます。まずは無料の業務棚卸しヒアリング(60分)からで問題ありません。

Q.費用や開始までの期間は、どう決まりますか?

対象業務、商品数、制作・開発の範囲、既存の運用体制などを確認したうえでご案内します。ご希望の時期や予算がある場合は、ご相談時にお伝えください。着手前に投資対効果と回収期間の目安をお出しします。

Q.自社にAI担当者がいなくても大丈夫ですか?

問題ありません。現場常駐型を基本とし、貴社の業務を一緒に整理しながら進めます。AI担当者を育成するご要望にも対応します。

EXPLORE MORE

あわせて、知る。

技術領域と、進め方と、自社で先に直したもの。

AUTOMATION技術領域

業務オートメーション

人がつなぐ作業を、
仕組みでつなぐ。

転記、集計、通知、定型の判断。自動化の対象になる業務と、その技術領域。

詳しく見る
SYSTEM / ENGINEERINGサービス

システム開発・業務自動化

足りないところだけを、
作る。

商品・受注・在庫などの業務管理やデータ連携を設計し、開発・導入・保守まで支えます。

詳しく見る
IMPLEMENTATION進め方

導入・開発・運用定着の進め方

現場に入って、
楽になるまで。

4つの領域と6ステップ。動画とセルフチェック付き。

詳しく見る
TECHNOLOGYAI・技術

AI・テクノロジー

AIを、
現場で動く力に。

AIに対する5つの立場と、自社事例、技術領域の入口。

詳しく見る

LET’S MAKE THE NEXT.

次の一歩を、
本気で話そう。

企業・事業者・自治体の皆さまへ。
業務の困りごとも、事業の構想も。実行につながる対話から。

HONKI MODE株式会社 本気モード
HONKI MODE株式会社 本気モード

本気モード サイト内検索

キーワードから、ページを探せます。