自分たち自身が、
事業者。
EC、製造、物流、ふるさと納税、観光、実店舗。支援会社である前に、自分たちも毎日、売上・品質・納期・顧客対応と向き合っています。
「理論上できる」ではなく、「自分たちも運営している」。
WHY HONKI MODE / DIFFERENCE
REAL BUSINESS × MARKET × TECHNOLOGY
EC会社でもない。製造会社でもない。IT会社でもない。観光会社でもない。
自分たちで事業を動かし、その現場に技術を実装し、全国市場へつなぐ。
この組み合わせが、本気モードの違いです。
支援する前に、
自分たちでやっている。
01 / THE DIFFERENCE
企画だけ。制作だけ。製造だけ。システムだけ。それぞれの専門会社には、それぞれの強みがあります。
本気モードの特徴は、専門性の数ではなく、それらを「一つの事業の流れ」として持っていることです。商品を企画し、必要なら製造し、撮影し、ECで売り、受注し、届ける。運用で詰まれば、システムやAIで直す。
しかも、それをお客様の支援だけでなく、自社事業でも日常的にやっています。
機能の集合ではなく、02 / SIX REASONS
「できること」ではなく、「他社とどう違うか」で整理しました。
EC、製造、物流、ふるさと納税、観光、実店舗。支援会社である前に、自分たちも毎日、売上・品質・納期・顧客対応と向き合っています。
「理論上できる」ではなく、「自分たちも運営している」。商品企画、製造、撮影、ページ制作、販売、受注、在庫、物流、CS。部分最適だけではなく、前後工程まで見て改善します。
問題がページにないなら、ページだけ直さない。香川・三豊の現場に立ちながら、楽天市場等の全国市場で売る。地域の商品・観光・事業者を、外の市場へ接続します。
地方を「守る対象」ではなく「市場へ出す主体」に。業務を知る人と、システム・RPA・AIを実装する人が分断されない。現場から要件を作り、運用まで戻します。
ITを導入するのではなく、仕事そのものをつくり直す。製造だけなら市場から遠くなりやすい。ECだけなら製造現場が見えにくい。本気モードは両方を持ちます。
市場の反応を、商品へ戻せる。RMSサービススクエア優良認定、GOLD SERVICE、制作実績、自社店舗受賞、自治体・物流・システム運営。第三者や公開情報で確認できるものを出します。
「できます」より、「やってきました」。03 / ONE OPERATING FLOW
本気モードの特徴を「事業フロー」で見ると、なぜ事業が多いのかが分かります。
人、商品、場所、素材、課題。
誰に何をどう届けるか。
必要なら自分たちで商品化。
写真、コピー、デザイン。
EC、店舗、ふるさと納税。
注文・在庫・顧客対応。
保管、梱包、発送。
売上、CVR、レビュー、業務量。
反復を仕組みに戻す。
売れ方、問い合わせ、製造の詰まり、出荷の負荷。現場で発生した事実を次の商品・仕組み・運用改善へ戻せるから、事業が一周します。
04 / DIFFERENT BY STRUCTURE
他社を否定するのではなく、支援会社としてどの範囲を自社で持っているかの違いです。
制作、広告、システム、製造など、一領域の専門性に強み。
課題が他工程にある場合、追加連携が必要。
運用時の実装力は体制によって変わる。
現場の数字と制作・技術を直接つなぐ。
LPが悪いのか、商品なのか、物流なのか、業務なのかから見る。
納品だけでなく、現場で使われるところまで考える。
05 / REAL BUSINESSES
本気モードの支援知識は、社内の実業からも生まれています。
廃校を活用した製造拠点。チョコレート、焼き菓子、ケーキ等を製造し、自社EC・地域流通へ。
製造・品質・生産性の現場。詳しく見る →返礼品企画、事業者連携、ポータル運営、寄附者対応、システムまで。
自治体×EC×地域事業者の現場。詳しく見る →宿泊、食、体験、施設運営。島への人流を地域消費へつなぐ。
観光を「集客」で終わらせない現場。詳しく見る →ぼくの玉手箱屋ー、大浜スイーツアカデミー等を自社で運営。
販売・広告・CVR・レビューの現場。詳しく見る →地域商品、スイーツ、農産品、弁当等を扱う地域のリアル売場。
ECでは見えないお客様の反応を見る。詳しく見る →業務整理からシステム、RPA、RAG、AI、セキュリティまで。
自社実業を技術で改善する開発組織。詳しく見る →06 / BUSINESS × TECHNOLOGY
この両方があることが、本気モードの大きな差です。
「何を作るか」ではなく「何が詰まっているか」から。
人、手順、データ、判断、例外を見える化。
不要な作業を消し、標準化できる仕事を整理。
必要な技術だけを実装。
作って終わらず、実際に使われるところまで。
07 / PROOF, NOT PROMISE
ここでは、外から確かめられる裏付けを 4 つだけ挙げます。具体的な数字・事例は「導入・支援事例」でご覧いただけます。
楽天公式で確認できる認定。提供実績、楽天市場店舗運営の知識・ノウハウ等で高い評価を受ける企業として掲載。
外から確認できる信頼。実績を見る →EC・Web制作で積み上げた公開実績。
作ってきた量と評価。実績を見る →販売、広告、受注、物流、CSまで、自分たち自身がEC運営者。
支援だけでは得られない現場知識。自社ECを見る →制作部門のISMS認証と、TIFGによるペネトレーションテスト、BAS、構成管理等の技術的対策。
運用と技術の両輪。Securityを見る →08 / WHY THIS MATTERS TO YOU
強みを眺めるだけでは意味がありません。近い課題からサービスへ進めます。
10 / PAGE ARCHITECTURE
知りたいことに合わせて、次のページへどうぞ。