株式会社本気モードの仲間たち(創業10周年の集合写真)

WHY HONKI MODE / DIFFERENCE

REAL BUSINESS × MARKET × TECHNOLOGY

なぜ、
本気モードなのか。

EC会社でもない。製造会社でもない。IT会社でもない。観光会社でもない。
自分たちで事業を動かし、その現場に技術を実装し、全国市場へつなぐ。
この組み合わせが、本気モードの違いです。

支援する前に、
自分たちでやっている。

HONKI MODE / DIFFERENCE MAPCONNECTED
REAL BUSINESS自分たちで事業を運営RUN
COMMERCE自分たちで売るSELL
MANUFACTURING自分たちでつくるMAKE
FULFILLMENT自分たちで届けるDELIVER
TECHNOLOGY自分たちで仕組みにするAUTOMATE
LOCAL地域の中で、全国へつなぐEXPAND
ONE COMPANY / MULTIPLE LAYERSMITOYO → NATIONAL MARKET

01 / THE DIFFERENCE

サービスが多いのではない。
一つの流れが、切れていない。

企画だけ。制作だけ。製造だけ。システムだけ。それぞれの専門会社には、それぞれの強みがあります。

本気モードの特徴は、専門性の数ではなく、それらを「一つの事業の流れ」として持っていることです。商品を企画し、必要なら製造し、撮影し、ECで売り、受注し、届ける。運用で詰まれば、システムやAIで直す。

しかも、それをお客様の支援だけでなく、自社事業でも日常的にやっています。

機能の集合ではなく、
事業を動かす一本の線。
MAKEつくるSELL売るDELIVER届けるOPERATE運営するAUTOMATE仕組みにする

02 / SIX REASONS

本気モードに頼む理由を、
6つに絞る。

「できること」ではなく、「他社とどう違うか」で整理しました。

01REAL BUSINESS

自分たち自身が、
事業者。

EC、製造、物流、ふるさと納税、観光、実店舗。支援会社である前に、自分たちも毎日、売上・品質・納期・顧客対応と向き合っています。

「理論上できる」ではなく、「自分たちも運営している」。
02END TO END

企画から出荷まで、
切らない。

商品企画、製造、撮影、ページ制作、販売、受注、在庫、物流、CS。部分最適だけではなく、前後工程まで見て改善します。

問題がページにないなら、ページだけ直さない。
03LOCAL × NATIONAL

地域にいて、
全国市場を知る。

香川・三豊の現場に立ちながら、楽天市場等の全国市場で売る。地域の商品・観光・事業者を、外の市場へ接続します。

地方を「守る対象」ではなく「市場へ出す主体」に。
04BUSINESS × TECHNOLOGY

現場とエンジニアが、
同じ会社。

業務を知る人と、システム・RPA・AIを実装する人が分断されない。現場から要件を作り、運用まで戻します。

ITを導入するのではなく、仕事そのものをつくり直す。
05MAKE × SELL

作れるだけでなく、
売れるを知る。

製造だけなら市場から遠くなりやすい。ECだけなら製造現場が見えにくい。本気モードは両方を持ちます。

市場の反応を、商品へ戻せる。
06PROOF

強みを、
実績で確認できる。

RMSサービススクエア優良認定、GOLD SERVICE、制作実績、自社店舗受賞、自治体・物流・システム運営。第三者や公開情報で確認できるものを出します。

「できます」より、「やってきました」。

03 / ONE OPERATING FLOW

一社の中で、
この流れが回る。

本気モードの特徴を「事業フロー」で見ると、なぜ事業が多いのかが分かります。

01 / RESOURCE

地域資源

人、商品、場所、素材、課題。

02 / PLAN

企画

誰に何をどう届けるか。

03 / MAKE

製造

必要なら自分たちで商品化。

04 / CREATE

制作

写真、コピー、デザイン。

05 / SELL

販売

EC、店舗、ふるさと納税。

06 / RECEIVE

受注

注文・在庫・顧客対応。

07 / DELIVER

物流

保管、梱包、発送。

08 / DATA

データ

売上、CVR、レビュー、業務量。

09 / AUTOMATE

AI・自動化

反復を仕組みに戻す。

最後のデータを、
最初の企画へ戻す。

売れ方、問い合わせ、製造の詰まり、出荷の負荷。現場で発生した事実を次の商品・仕組み・運用改善へ戻せるから、事業が一周します。

04 / DIFFERENT BY STRUCTURE

違いは、能力より
構造にある。

他社を否定するのではなく、支援会社としてどの範囲を自社で持っているかの違いです。

SPECIALIZED SUPPORT MODEL

一般的な専門支援では。

得意領域に深く集中できる。

制作、広告、システム、製造など、一領域の専門性に強み。

前後工程は別会社になることも。

課題が他工程にある場合、追加連携が必要。

現場運営は顧客側が担う。

運用時の実装力は体制によって変わる。

HONKI MODE MODEL

本気モードでは。

実業・販売・技術を同じ組織に持つ。

現場の数字と制作・技術を直接つなぐ。

課題の場所を固定しない。

LPが悪いのか、商品なのか、物流なのか、業務なのかから見る。

運用まで戻って改善する。

納品だけでなく、現場で使われるところまで考える。

05 / REAL BUSINESSES

コンサルのための事例ではない。
実際に運営している事業。

本気モードの支援知識は、社内の実業からも生まれています。

MANUFACTURING

大浜スイーツアカデミー

廃校を活用した製造拠点。チョコレート、焼き菓子、ケーキ等を製造し、自社EC・地域流通へ。

製造・品質・生産性の現場。詳しく見る →
REGIONAL ECONOMY

三豊市ふるさと納税

返礼品企画、事業者連携、ポータル運営、寄附者対応、システムまで。

自治体×EC×地域事業者の現場。詳しく見る →
TOURISM

ル・ポール粟島

宿泊、食、体験、施設運営。島への人流を地域消費へつなぐ。

観光を「集客」で終わらせない現場。詳しく見る →
COMMERCE

自社ECブランド

ぼくの玉手箱屋ー、大浜スイーツアカデミー等を自社で運営。

販売・広告・CVR・レビューの現場。詳しく見る →
REAL STORE

MOZAIKストアー

地域商品、スイーツ、農産品、弁当等を扱う地域のリアル売場。

ECでは見えないお客様の反応を見る。詳しく見る →
TECHNOLOGY

TIFG

業務整理からシステム、RPA、RAG、AI、セキュリティまで。

自社実業を技術で改善する開発組織。詳しく見る →

06 / BUSINESS × TECHNOLOGY

現場を知らないシステム屋でもない。
技術を持たない現場屋でもない。

この両方があることが、本気モードの大きな差です。

HEAR
経営・現場ヒアリング

「何を作るか」ではなく「何が詰まっているか」から。

MAP
業務棚卸し

人、手順、データ、判断、例外を見える化。

REDESIGN
業務再設計

不要な作業を消し、標準化できる仕事を整理。

AUTOMATE
RPA・システム・AI

必要な技術だけを実装。

OPERATE
現場定着・改善

作って終わらず、実際に使われるところまで。

07 / PROOF, NOT PROMISE

「強み」は、
証拠へつなぐ。

ここでは、外から確かめられる裏付けを 4 つだけ挙げます。具体的な数字・事例は「導入・支援事例」でご覧いただけます。

RAKUTEN OFFICIAL

RMSサービススクエア
優良認定企業

楽天公式で確認できる認定。提供実績、楽天市場店舗運営の知識・ノウハウ等で高い評価を受ける企業として掲載。

外から確認できる信頼。実績を見る →
CREATIVE

制作実績1,000件超
GOLD SERVICE 5回

EC・Web制作で積み上げた公開実績。

作ってきた量と評価。実績を見る →
OWN OPERATION

自社通販を
実際に運営

販売、広告、受注、物流、CSまで、自分たち自身がEC運営者。

支援だけでは得られない現場知識。自社ECを見る →
SECURITY

ISO/IEC 27001
+ Security Engineering

制作部門のISMS認証と、TIFGによるペネトレーションテスト、BAS、構成管理等の技術的対策。

運用と技術の両輪。Securityを見る →

08 / WHY THIS MATTERS TO YOU

その強みが、
あなたの課題にどう効くか。

強みを眺めるだけでは意味がありません。近い課題からサービスへ進めます。

RECOMMENDED NEXT STEPEC運用・制作・販売改善

商品そのもの、見せ方、販売導線、運用を切り分けず、どこがボトルネックかから見ます。

関連サービスを見る →

09 / FEATURE STORIES

強みが生まれた現場を、
特集で読む。

一つのテーマを掘ると、事業のつながりが見えてきます。廃校に製造業を入れた話を、実際に起きたことから書きました。

WHY HONKI MODE

実業を持つ。市場を知る。
技術を持つ。地域にいる。
最後まで運用する。

一つだけが強い会社ではありません。
必要な力がつながっていることが、本気モードの強みです。

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