JOURNAL
大浜の、
おいしい日々。
商品が生まれるまでのこと。つくる人のこと。学校や大楠、大浜の季節のこと。ブランドの奥にある時間を、読みものとして残します。
CATEGORIES
5つの切り口で、
残していく。
「商品開発」は、ひとつの商品が生まれるまでの話。「つくる人」は、海辺の工房で働く人の言葉。「大浜の日々」は、学校と大楠と、この町のこと。「季節」は、瀬戸内の一年とともに変わるおいしさ。「おいしい食べ方」は、届いたあとの楽しみ方。読みものは、商品・つくる人・場所とつながっています。商品から開発の裏側へ、つくる人からインタビューへ、自然に行き来できるようにしていきます。
STORIES
いま読める、
大浜の物語。
商品の奥にある時間、場所の記憶、そして人の言葉。このサイトの中にある物語を、切り口ごとに集めました。
31種類から、ひとつ。割れチョコ。
5つのシリーズと、2025年の年間人気ランキング、口どけへのこだわり。
割れチョコを読む
いつものひと息に、とっておきの一粒を。
チョコで選ぶアーモンドチョコと、ナッツで選ぶプレミアムショコラナッツ。食べたい時間から選ぶ話。
アーモンドチョコを読む
おいしさには、理由がある。
温度、香り、焼き色、食感。ひとつひとつの商品がおいしい理由を、つくり方から。
おいしさの理由を読む
ここは、かつて小学校でした。
地域の子どもたちが通った学校の歴史と、閉校のあと、この場所に込めた想い。
私たちの想いを読む
学校の記憶を残した、スイーツ工場。
校庭の大楠と、学校だった建物を活かした工房のこと。
工場・学校を読む
つくるのは、人のあたたかさです。
パティシエたち、地域のみなさん、この場所を愛する人たちの話。
つくる人たちを読む
物語の続きは、
この町にあります。