本気モード AI DEPLOY SUPPORT
AI DEPLOY SUPPORT / 香川県三豊市発

AIを売る会社じゃない。
AIを動かす。
現場で、成果が出るまで。

ツールを契約しただけで成果は出ません。
私たちは、貴社の現場に入り、業務を整理し、RPA・ERP・AIを「実際に動く状態」まで実装します。
人を減らすのではなく、人を価値の高い仕事へ動かす。それが、私たちの「AIデプロイ支援」です。

110名多角経営の実装力
6事業自社で運用する現場知
三豊市地域DX推進パートナー
OFFICIAL PARTNER 一般社団法人みとよAI社会推進機構(MAiZM)公式実装パートナー
/ DEFINITION
デプロイ
Forward-Deployed Engineering

企業の現場に入り、業務を整理し、RPA・ERP・AIを実際に動く状態まで実装すること。Anthropic、Palantirなど世界最先端のAI企業が採用する、最も成果が出る支援モデルです。

/ MOVIE — 動画で見る

私たちの取り組みを、
1本の動画で。

/ 01 — お悩みチェック

こんなこと、ありませんか?

下のリストに3つ以上当てはまる企業様は、AIデプロイで生産性を大きく改善できる可能性があります。

/ 経営者・現場責任者向けセルフチェック
  • 採用しても、すぐに人が辞めてしまう/応募が集まらない
  • 経理や受発注の業務で、毎月同じような手作業が発生している
  • FAX・電話・Excel・紙の伝票がまだ多く、情報がバラバラ
  • 「DXツールを入れたのに、結局誰も使っていない」経験がある
  • どの商品・取引先が本当に儲かっているか、すぐに数字が出ない
  • AIに興味はあるが、「自社で何ができるか」が分からない
  • 属人化していて、特定の人が休むと業務が止まる
  • システム会社に頼んでも、現場の事情を理解してくれない
/ 02 — ビフォー&アフター

「人を減らす」のではなく、
「人を動かす」会社へ。

本気モードのデプロイ支援が入る前と後では、現場と経営の景色が変わります。

BEFORE / 導入前

"普通"だと思っていた業務に、人が埋もれている

  • 請求書処理・入金確認に毎月数十時間
  • FAX・電話・Excelで受注を管理、転記ミス頻発
  • 問い合わせ対応にスタッフの時間が取られる
  • 日報・原価データが紙やExcelに分散
  • 「忙しい」が口癖だが、何が忙しいか言語化できない
  • 採用しないと回らない、と思い込んでいる
AFTER / 本気モードのデプロイ後

人が、価値の高い仕事に集中している

  • 経理は資金繰り・原価管理・利益分析へ
  • 受発注は一気通貫、ミスゼロ・処理量倍増
  • AI一次対応で、スタッフは接客と改善に集中
  • 現場データが経営判断にリアルタイム反映
  • 業務が可視化され、ボトルネックが見える
  • 採用ではなく、仕組みで企業が成長する
/ 03 — 導入の流れ

最短3ヶ月で、
現場が動き出す4ステップ。

「使われないシステム」を作らないために、私たちは現場常駐型で進めます。

01
業務棚卸し
ヒアリング

現場の業務を一緒にマッピング。"見えていない非効率"を可視化し、自動化の優先順位を提示します。

02
業務再設計
&ROI試算

業務フローを再設計。投資対効果と回収期間を数値で提示し、経営判断できる材料を揃えます。

03
RPA・ERP・AI
実装

必要なツールを組み合わせて現場に実装。既存ツール活用が中心で、過剰投資にはなりません。

04
運用定着
&改善

納品して終わりではなく、定着まで伴走。成果指標で改善を回し続けます。

/ 04 — 業種別の活用イメージ

4つの業種で、
こう変わります。

代表的な業種別の「導入前 → 導入後」の変化です。貴社の業務に当てはめてご覧ください。

CASE 01 — 経理業務

月次処理を、経営の仕事に変える

課題
請求書処理・入金確認・支払予定表・会計入力を手作業で実施。毎月固定で時間を消費。
施策
RPA+AI-OCRで仕訳自動化、会計ソフト連携で月次締めを高速化。
成果
経理担当者が資金繰り改善・原価管理・利益分析など、経営に近い仕事へ移行。
CASE 02 — 受発注業務

電話・FAX・Excelを、一気通貫に

課題
電話・FAX・メール・Excelで受注管理。転記ミス、確認漏れ、納期遅れが頻発。
施策
受注〜在庫〜出荷〜請求を一気通貫化。AIで受注情報の自動抽出と入力。
成果
ミス削減・処理量増加。同じ人員でより多くの注文を捌ける体制へ。
CASE 03 — 観光・宿泊業

スタッフを、人にしかできない仕事へ

課題
予約管理、問い合わせ対応、シフト、口コミ返信、案内など細かい業務が分散。
施策
AIチャット一次対応、案内文の自動生成、シフト最適化AI、口コミ要約。
成果
スタッフが接客とサービス改善に集中。地域観光の受け皿が強くなる。
CASE 04 — 製造業

現場データを、経営判断に変える

課題
日報・原材料・製造実績・歩留まり・出荷予定が紙やExcelに分散し、即時判断ができない。
施策
ERPで現場データ統合、AIで利益率・ロス分析、製造計画最適化。
成果
利益率改善・在庫圧縮・製造計画最適化。省人化ではなく利益体質への転換。
/ 05 — なぜ私たちなのか

世界の最先端AI企業が、
同じ結論にたどり着いている。

AnthropicやPalantirなど、世界の最先端AI企業は 「Forward-Deployed Engineering(FDE)」 という支援モデルを採用しています。これは、エンジニアが顧客企業の現場に入り込み、AIが本当に成果を出せる場所を見つけ、業務に組み込んで運用まで持っていく、というアプローチです。

Anthropicは2025年、Blackstone・Hellman & Friedman・Goldman Sachsと新会社を設立し、中堅企業にClaudeを導入する支援を本格化させました。Goldman Sachsとの事例でも、エンジニアが共同で取引・会計・顧客審査などの業務にAIを実装しています。

「AIを契約する」ではなく「AIを業務に組み込んで成果を出す」 ——これが現在のAI導入の本質です。私たち本気モードは、香川県三豊市から、この世界標準のアプローチを地域企業向けにローカライズしてお届けします。

/ 私たちの強み
自社でスイーツ製造、EC運営、ふるさと納税、観光、システム開発を運用している。
だから、現場の言葉が分かる。
机上の提案ではなく、自分たちが動かしている仕組みで、貴社を支援します。
— 株式会社本気モード/6事業を運用する実装企業

地方企業の課題は、人手不足だけではない。
本当の課題は、まだ多くの人材が
"仕組み化できる業務"に使われていること。
だから私たちは、現場に入り、
人を減らすのではなく、人を動かす。

— HONKI-MODE / AI DEPLOY PHILOSOPHY

/ 06 — よくあるご質問

気になることを、
先にお答えします。

AIモデルやツールを販売することではなく、企業の現場に入り、業務の流れを整理し、RPA・ERP・AIを組み合わせて、実際に成果が出る状態まで実装する支援サービスです。AnthropicやPalantirなどが進める「Forward-Deployed Engineering(FDE)」の思想に近い考え方です。
通常の導入支援は「ツール契約」「初期セットアップ」で終わることが多いですが、AIデプロイ支援は 現場ヒアリング → 業務再設計 → 実装 → 運用定着 → 成果計測 までを一気通貫で行います。「使われないシステム」にしないことが最大の特徴です。
従業員10名〜500名規模の中堅・中小企業が中心です。製造業、小売・EC、観光・宿泊業、食品加工業など、現場業務が多い業種で特に効果が出ます。三豊市・香川県内・四国エリアが中心ですが、オンライン併用で全国対応しています。
業務範囲と実装規模により異なります。スモールスタート(1業務領域・3ヶ月)から、全社デプロイ(複数領域・12ヶ月)まで対応可能です。事前にROI試算をお出しし、回収期間が見える形で進めます。
問題ありません。私たちは「現場常駐型」を基本としており、貴社の業務を一緒に整理しながら進めます。AI担当者を育成するご要望にも対応できます。
まずは 無料の業務棚卸しヒアリング(60分) から始まります。経理・受発注・在庫・問い合わせ対応など、貴社の業務をマッピングし、自動化・効率化の優先順位を提示します。ご相談後に「依頼するかどうか」をご判断いただく形で問題ありません。
/ FIRST STEP — 60分・無料

まずは、貴社の業務を
一緒に棚卸ししませんか?

無料の60分ヒアリングで、貴社の業務マップと、自動化・効率化の優先順位を提示します。
営業ではありません。「現場でAIが効くか」を一緒に確かめる時間です。

対応エリア:香川県・四国全域/オンラインで全国対応可能